見た目だけでなく触れて感じることでフローリングの良さがより伝わるのではないだろうか。
フローリング各々を六角形のボリュームとし、樹木と見立て、森のような空間を作った。
森のように木に触れ、寄りかかる。
そういった触れ合いが一生を共にするフローリングを選ぶということではないだろうか。
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